2022年用|ツバメランドセルの特徴と口コミや評判まとめ!日本製か中国製かも調査

「ツバメのように軽やかに」をコンセプトに作られているツバメランドセル。

低価格でデザインが評判のランドセルですが、中国製なのか日本製なのか気になる方も多いようです。

また、直接見ることができる店舗はあるのでしょうか?

2022年度入学用のランドセルに「ツバメランドセル」を検討されている方も多いと思いますが、不安材料はできるだけ調べて解決しておきたいですよね。

ということで、今回はツバメランドセルの特徴や、口コミ、評判を調査して、わかりやすくまとめてみました。

【ツバメランドセルカタログ情報】

低価格でランドセルを販売しているツバメランドセルでは、紙のカタログの配布情報は確認ができませんでした。

詳細は公式HPか電話で確認するといいですね。

また、SNSでは新モデルや販売状況、価格や販売個数なども詳細に発表されるので最新情報を手軽に知ることができて便利です。

さて、ツバメランドセルは楽天でもランクインするほど人気のランドセルなんですが、すぐに売り切れたりしまうのでしょうか。

2022年モデルの完売や残りわずかな商品の詳細を下記にまとめましたので、ご覧ください。

【完売情報】

なし

【残りわずかな商品】

なし

※2021年5月2日時点

また、ツバメランドセルと検索しても楽天やAmazonページが出てきて公式HPが探しにくい場合は、下記のボタンからだとスムーズに見られます!

ツバメランドセルの特徴

まずはツバメランドセルについて、簡単にご紹介していきます。

会社名 オシャレ工房KBN株式会社
住所 神奈川県横浜市南区南太田3-5-8 YKビル4F
電話番号 045-730-5508
代表取締役 斎藤越鳴

次にツバメランドセルの特徴を見ていきましょう。

価格帯 30,000円台
ランドセルの種類 6種類
系統 量産系

ツバメランドセルはリーズナブルな価格設定が特徴のランドセルです。

後程詳しくご紹介していきますが、実店舗を持たないのでコスト削減が可能なのです。

ツバメランドセルでは、日本・世界の最高級車内装業界で有名な大手素材メーカーと共同開発した人工皮革を使用しています。

本革よりも丈夫で軽いので、子供の小さな体にも負担がかかりません。

またツバメランドセルは素材選びから裁縫まで、安心安全の品質にこだわっています。

公的検査機関の試験にも合格していますので、安いだけでなく安全な品質を期待できるランドセルといえるでしょう。

さらに型崩れや変形を防止する独自のトリプル構造を採用。

公的検査機関での加圧試験では、真上から10㎏以上の圧をかけても壊れないことが実証されています。

ランドセルの取り出し口にも補強プレートを使用し、強度をアップ。

出し入れするたびに教科書が当たっても安心です。

間口が広いので、教科書を取り出しやすい構造となっています。

背当ての生地にも人工皮革を使用し、通気性と透湿性にとことんこだわりました。

抗菌・防臭加工も施されているので、汗をかきやすい子供でも安心です。

さらに立体肩ベルトを使っているので、体にフィットしやすくなっています。

調節穴が3㎝間隔で8穴空いていますので、高学年になっても体に合わせて背負うことができますね。

この肩ベルトについている背カンは左右自在にスライドします。

そのため上げ下ろしの時や、成長にも対応できて安心です。

さまざまの特徴が揃っているツバメランドセルですので、子供の成長に合わせて調節しながら6年間使用することができそうですね。

ツバメランドセルの価格帯

リーズナブルだと口コミでも評判のツバメランドセルですが、具体的な価格を見ていきましょう。

種類 価格(税込)
最安値 16,300円
(スタンダード)
平均価格 18,000円程度
最高値 20,950円
(ドリーム)

ツバメランドセルではすべて人口皮革を使用していることもあり、それほど価格帯に差はありません。

最高価格のドリームでも20,950円と、すべてのランドセルが3万円以内で購入できるブランドとなっています。(別途 送料1個につき500円・北海道1,100円・沖縄 離島2,200円)

同じような形態のメーカーランドセルと価格を比較してみましょう。

メーカー 最安値(税込)
ツバメランドセル
スタンダード16,300円
澤田屋ランドセル
プレミアムラティブ:36,800円
ノムラ
スタンダードタイプ:39,900円
セイバン
ユアメイト:47,300円
フィットちゃん
フィットちゃん:40,700円

ツバメランドセルと同じように、リーズナブルと言われているブランドのランドセルを一覧にまとめてみました。

ニトリやクーロンのように破格のお値段で購入できるところもありますが、リーズナブルと有名な澤田屋ランドセルやノムラランドセルと比較してもツバメランドセルはお手頃であることが分かりますね。

ツバメランドセルが安い理由

なぜツバメランドセルはここまで安いのか、気になりますよね。

一部では中国産ではないかという声もあるようです。

中国産=安い、日本製=高いというイメージから、そのように不安の声が上がったのかもしれませんね。

確かに他メーカーのランドセルの中には、中国産のランドセルにすることで価格を安く抑えているものも。

しかしながらツバメランドセルは日本製のランドセルです。

ではなぜ安いのか?

それはネットでの通信販売をメインにすることで、実店舗にかかるコストを削減しているからです。

店舗にかかる賃料や人件費をそのままランドセルの価格に反映しているということですね。

日本製のランドセルであるにもかかわらず、ここまでリーズナブルなのは、やはりツバメランドセルならではです!

ツバメランドセルのサイズや重さ

ツバメランドセルの重さやサイズも見ていきましょう。

ツバメランドセル
(最軽量)
1,100g
(高さ32㎝×ヨコ23㎝×マチ幅12㎝)
・キューティーハート
・スパークジョイ
・トラッド
(最重量)
1,240g
(高さ32㎝×ヨコ23㎝×マチ幅12㎝)

ツバメランドセルの重さは、1,100g~1,240gとそれほど大きな差はありません。

どのランドセルと選んでも、お子様の体に負担ない重さで背負うことができます。

他メーカーで同じ人工皮革のランドセルとも重さを比較してみましょう。

メーカー 重さ(サイズ)
ツバメランドセル 1,100g
(高さ32㎝×ヨコ23㎝×マチ幅12㎝)
澤田屋ランドセル 1,280g
(外寸:高さ34.5㎝×ヨコ26.5㎝×マチ幅20㎝)
ノムラ 1,100g
(高さ31㎝×ヨコ23.5㎝×マチ幅13㎝)
セイバン 1,240g
(高さ31㎝×ヨコ23.5㎝×マチ幅12㎝)
フィットちゃん 1,100g
(高さ31㎝×ヨコ23.3㎝×マチ幅11㎝)

ツバメランドセルはすべてA4フラットファイルに対応サイズとなっています。

さらに前ポケットはA5ノートも楽に入る大きめサイズとなっていますよ。

ツバメランドセルのラインナップ

ツバメランドセルの一覧をまとめてきます。

ツバメランドセル一覧

種類 価格(税込) 重さ(サイズ) 色の種類

スパークジョイ

小売価格
32,780円
販売価格
17,300円
1,240g
(高さ32㎝×ヨコ23㎝×マチ幅12㎝)
全3色

トラッド
小売価格
37,180円
販売価格
18,300円
1,240g
(高さ32㎝×ヨコ23㎝×マチ幅12㎝)
全3色

ドリーム
小売価格
39,380円
販売価格
20,950円
1,140g
(高さ32㎝×ヨコ23㎝×マチ幅12㎝)
全3色

キューティーハート

小売価格
32,780円
販売価格
17,300円
1,240g
(高さ32㎝×ヨコ23㎝×マチ幅12㎝)
全4色

リードハート
小売価格
37,180円
販売価格
18,300円
1,230g
(高さ32㎝×ヨコ23㎝×マチ幅12㎝)
全4色

スタンダード
2022年新モデル
小売価格
30,580円
販売価格
16,300円
1,100g
(高さ32㎝×ヨコ23㎝×マチ幅12㎝)
全8色

男の子用|人気ランドセルTOP3

男の子用のランドセルを人気順に3種類ご紹介していきます。

スパークジョイ

価格(税込) 17,300円
色の種類 ブラック、ブラウン、ネイビーブルー
ツバメファイバー
特徴 はじけるトキメキと輝きがモチーフのランドセル

スパークジョイは、「たくましく育ってほしい」という輝きとときめきの願いをこめて作られました。

スッキリシンプルなデザインでありながら、サイドには星のモチーフがワンポイントになっており、おしゃれなデザインです。

フチには本体とは別の色を使っており、コンビネーションカラーが目を引きます。

トラッド

価格(税込) 18,300円
色の種類 ブラック、ネイビーブルー、ブラウン
ツバメファイバー
特徴 トラディショナルスタイルの装いに合うデザイン

「トラッド」はきちんと感のあるモデルで、子供だけでなく親御さんからも高い評価を得ています。

サイドにさりげなく入った模様がアクセントになっていて、オシャレなデザインです。

シックなチョコブラウンは男の子はもちろん、女の子にも人気となっています。

スタンダード

価格(税込) 16,300円
色の種類 ブラック、ネイビーブルー、ブラウン、ライラックパープル、ピンク、アクアブルー、レッド、キャメル
ツバメファイバー
特徴 すっきりシンプルなデザインが特徴

「スタンダード」は、2022年度の新モデル。

シンプルで飽きの来ないデザインが特徴のベーシックモデルです。

無駄のない装飾と機能で、高学年になっても変わらずに愛用できます。

肩ベルトや反射材など、便利な機能はそのままに、シンプルなデザインにすることで価格を抑えています。

女の子用|人気ランドセルTOP3

次に女の子用のランドセルも人気順にご紹介していきます。

リードハート

価格(税込) 18,300円
色の種類 ライラックパープル、プリティピンク、アクアブルー、ブラウン
ツバメファイバー
特徴 ハート型の葵の葉がモチーフになった可愛らしいランドセル

サイドに入った刺繍が可愛らしい「リードハート」。

実はこの刺繍、業界初の完全ホルマリンゼロの刺繍糸を使っています。

赤ちゃんの肌への安全を考えて開発された糸で、安心安全にこだわり抜いて作られたランドセルなのです。

スタンダード

価格(税込) 16,300円
色の種類 ブラック、ネイビーブルー、ブラウン、ライラックパープル、ピンク、アクアブルー、レッド、キャメル
ツバメファイバー
特徴 すっきりシンプルなデザインが特徴

男の子にも人気のあるツバメランドセルは、女の子にももちろん大人気!

シンプルなデザインで、高学年になっても飽きずに使用できます。

カラーバリエーションも8色展開と豊富なので、お気に入りの色がきっと見つかりますよ。

ますます人気のモデルとなっています。

キューティハート

価格(税込) 17,300円
色の種類 ライラックパープル、プリティピンク、アクアブルー、ブラウン
ツバメファイバー
特徴 元気いっぱいパワフルに可愛らしく

お菓子の飾りのように可愛らしい刺繍が特徴の「キューティハート」。

明るく元気いっぱいな女の子にぴったりのデザインです。

フチが違うカラーになっているのが、オシャレなアクセントになっています。

オプションで中敷きやランドセルカバー

オプションで中敷きやランドセルカバーなどのオプション品も販売されています。

中敷きシート 1,100円(税込)
キーケース 2,200円(税込)
ランドセルカバー 1,848円(税込)

ツバメランドセルは、中敷きが付属されていません。

収納スペースの底部分は補強しており、丈夫な作りになっているため、中敷きなしでも安心して使用できるからです。

それでも中敷きが欲しいと言う方は、オプションとして購入することができ、カラーはピンクとブラックの2色が用意されています。

そして、ランドセル生地で作られた、丈夫で長持ちするキーケースもオプション品として購入することができます。

リール式で70㎝まで伸ばすこともでき、ピンクとブラックの2色から選ぶことができますよ。

そして、ランドセルカバーもオプション品として販売されていて、無地のものから柄が入ったものまで全22種類が販売されています。

シンプルな無地のものから、イニシャルが印字されているもの、さらに恐竜やレース柄がデザインされたものまで幅広く取り揃えています。

ランドセルカバーを変えるだけで、印象も変わり、フレッシュな気分でランドセルを楽しめますね。

また、取り付けも簡単で、暗闇で光に反射して絵柄が光る仕様になっているので、暗い夜道でも安心です。

市販のランドセルカバーでも、A4フラットサイズ対応のランドセルに合わせて作られたものであれば、使用することが可能です。

ツバメランドセルのメリットとデメリット

次にツバメランドセルのメリットとデメリットをご紹介していきます。

デメリットも知っておくことで、後々トラブルになることを防ぐことができますよ。

メリット

まずはメリットを見ていきましょう。

  • ランドセルの価格が安い
  • 45日間返品&6年保証

ランドセルの価格が安い

なんといっても一番のメリットはランドセルの価格を抑えられることでしょう。

メーカー 最安値ランドセル価格(税込)
ツバメランドセル 16,300円
澤田屋ランドセル 36,800円
ノムラランドセル 30,580円
セイバン 47,300円
フィットちゃん 40,700円

他のメーカーと比較しても、ツバメランドセルがいかに安いかが分かりますね。

ここ数年のランドセルの一般購入価格は5万円~7万円程度だと言われています。

それに対し、ツバメランドセルではすべてのランドセルを3万円以内で販売しています。

リーズナブルな価格でランドセルを購入したいという方は、クーロンニトリといったメーカーもおすすめです。

メーカー 最安値ランドセル価格(税込)
クーロン 12,980円
ニトリ 19,900円

45日間返品&6年保証

ツバメランドセルには45日間の返品保証が付いています。

ネット通販がメインのため、実際にランドセルを見られないことを不安に思う声も少なくありません。

そんな方におすすめなのが、この45日間の返品保証です。

たとえ初期不良がなくても、実物を見て触って満足できなければ送料負担で返品できるのです。

ただしランドセルに汚れや傷、折り目がつかないよう、注意して取り扱うようにしましょう。

さらに卒業まで安心して使うことができるよう、6年間の保証も付いています。

修理の際には、代わりのランドセルの貸し出しサービスも付いています。

何かあったときでも安心できるというのは嬉しいですよね。

デメリット

デメリットも見ていきましょう。

  • 品質はそこそこ

品質はそこそこ

機能的で使いやすく、丈夫で長持ちすると評判のツバメランドセル。

もちろん安心で安全のランドセルなのですが、良いランドセルブランドと比較すると劣って見えることがあるようです。

いくつか老舗のランドセルメーカーのランドセルと比較してみましょう。

こちらがベーシックなツバメランドセルです。

こちらが64,000円(税込)の土屋鞄です。

そしてこちらがモギカバンのランドセルになります。

「たくみプレミアム」というクラリーノのランドセルで、55,000円(税込)で販売されています。

写真の撮り方もあるかもしれませんが、土屋鞄やモギカバンのランドセルの方が高級感があるという声もあるようです。

ツバメランドセルの口コミと評判

次にツバメランドセルの口コミや評判を見ていきましょう。

値段の口コミや評判

後程、詳しくご紹介しますが、ただでさえリーズナブルなツバメランドセル、型落ちやセール期間中に購入するとさらに安く購入できることも。

一般的には5~7万円ほどといわれているランドセルが、期間によっては1万円台で買えるというのはかなりお得ですよね!

ランドセルを安く抑え、浮いた分で学習机や学習用のipadを購入する予定の方もいらっしゃるようです。

日本製で、なおかつリーズナブルなランドセルをお探しの方にはぜひおすすめしたいランドセルとなっています。

ブランドの口コミと評判

ツバメランドセルは軽くて丈夫だという声が多く聞かれました。

ひと昔前は「安かろう悪かろう」という商品が一般的でしたが、リーズナブルでありながら、6年間安心して使える丈夫なランドセルになっています。

6年保証や45日返品保証も嬉しいですね。

機能やデザインの口コミと評判

 

シンプルでリーズナブルな価格ですが、機能性はしっかりしておりコスパが良いという声が多く寄せられていました。

ツバメランドセルは持ち手付きの便利な金具や、ワンタッチオートロックなど機能性も充実しています。

これだけの機能が揃っていれば、毎日の学校生活を不便なく送ることができますよ。

ツバメランドセルの取り扱い店舗やサイト

ツバメランドセルを取り扱っている店舗やサイトをご紹介していきます。

ツバメランドセル公式サイト

まずはツバメランドセルの公式サイトです。

公式サイトでは全モデルのランドセルが購入可能となっています。

また、2021年5月時点では、1次入荷は終了し、2次入荷での販売となっていて、ご自宅にランドセルが届くのは9月~10月末頃までに順次発送予定となっています。

そして、期間限定で割引セールも行っていますので、タイミングが良ければ超格安のお値段で購入することも可能です。

できるだけ安く購入したいという方は、ぜひ公式サイトをこまめにチェックしてみることをおすすめします。

さらに公式サイトなら先ほどもご紹介した、ランドセルカバー中敷きも購入することができます。

オプション 価格(税込)
中敷き 1,100円
キーケース 2,200円
ランドセルカバー 1,848円

取り扱い実店舗はあるか調査

ツバメランドセルは基本的にネット通販専用のブランドとなっています。

しかしながら実際に背負ってみたいという方は、ショールームで実物を見ることも可能です。

ショールームは全国で1か所しかなく、支払いは現金かPayPayのみとなっていますので注意が必要です。

店舗名 オシャレ工房KBN株式会社ツバメランドセル事業部
住所 神奈川県横浜市南区南太田3-5-8-4F
電話番号 045-730-5508
営業時間 平日10:00~18:00

ショールームへ行かれる際には、電話かメールで予約するのを忘れないようにしましょう。

ショールーム以外にもツバメランドセルを取り扱っている店舗がありますので、ご紹介します。

店舗名 住所 電話番号
ヨシダ港南台店 神奈川県横浜市港南区港南台3-1-2
イオンフードスタイル港南台4
045-834-1030
ヨシダ金沢八景店 神奈川県横浜市金沢区泥亀1-27-1
イオン金沢八景店 3F
045-784-0106
ヨシダ四季の森店 神奈川県横浜市旭区上白根3-41-1
横浜四季の森フォレオ 2F
045-442-6010
ヨシダ別所店 神奈川県横浜市南区別所1-14-1
イトーヨーカドー横浜別所店 2F
045-722-3012
ヨシダ横須賀中央店 神奈川県横須賀市若松町1-5-1
横須賀プライム 1F
046-821-2417
ヨシダみなとみらい店 神奈川県横浜市中区新港2-2-1
ワールドポーターズ 3F
045-228-7471
さくらんぼ成田店 千葉県成田市ウイング土屋24
イオンモール成田 2F
0476-23-8611
さくらんぼ八千代店 千葉県八千代市緑ヶ丘2-1-3
イオンモール八千代緑ヶ丘店 4
047-458-6211
さくらんぼ水戸内原店 茨城県水戸市内原2-1
イオンモール水戸内原 3F
029-259-1651
さくらんぼ羽生店 埼玉県羽生市川崎2-281-3
イオンモール羽生 3F
048-560-1188
実際にランドセルを見られるので、ぜひお近くの際は足を運んでみてくださいね。

アウトレットや型落ち情報

最後にツバメランドセルのアウトレットや型落ち情報をご紹介していきます。

調べてみましたが、2021年5月時点では型落ちモデルの販売はされていません。

しかしながら公式サイトでは期間限定でたびたび割引セールを行っていて、通常30,580円のスタンダードモデルが、なんと13,700円

定価の半額以下で購入できることが分かります。

この割引セールの期間がいつからいつまでなのかは公表されていませんので、こまめにサイトをチェックする必要がありそうです。

さらに楽天やAmazonでも販売されています。

楽天やAmazonでもセール価格で購入できるようですね。

こちらは定価の48%オフの15,980円!

公式サイトよりは少し高くなっていますが、それでも一万円台で購入できるのは驚きです。

まとめ

ツバメランドセルの詳細をご紹介してきましたが、いかがでしたか?

リーズナブルなお値段で大人気のツバメランドセル。

セール期間中に購入すれば、一万円台で購入することも可能です。

しかも中国産ではなく日本製でこのお値段というのは、かなり嬉しいですよね。

ランドセルの価格をできるだけ安く抑えたいという方は、ぜひツバメランドセルを検討してみてはいかがでしょうか?